大人の部では、漢字(毛筆)だけでなく、かな作品にも取り組んで頂けます。
かな書道は、漢字とはまた違った線の美しさ、墨色や紙などの魅力も学んでいただきます。
一字に真剣に向き合いながら、筆を運ぶ時間。
忙しい日常から少し離れ、心静かに書を楽しまれています。
「寸松庵色紙」をうちわに臨書された作品↓

初めて扇形の料紙(かな用の加工紙)に清書された時の作品↓

短冊に「寸松庵色紙」を散らし書きされた作品↓

「升色紙」を臨書された作品↓


「高野切第三種」を臨書されて作品↓

大人の生徒さん方の”ほんの一部”の作品ですが、紹介させていただきました。
少し古いですが、大河ドラマ「光る君へ」以来、仮名を楽しみたい方が多いです。
臨書、創作をそれぞれの目標や生活スタイルに応じて
額装や掛軸作品などに仕上げ、みなさん楽しまれています!









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